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2017年01月01日 (日) | 編集 |
2017年賀
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コメント
この記事へのコメント
この世界の片隅に
あけましておめでとうございます。


作画監督の松原さんは、ああっ女神さま。プロデューサーの真木さんは天地無用を手掛けてましたわ。


中弛みや退屈を感じさせなかった監督の力量を感じました。


右手を失って布団のただずむヒロインはセル画で出来ない表現出来ない所で、デジタルの良さが出ていたかなあ。


終盤の被爆した母と娘は、はだしのゲンの中沢さんが見た光景より控えめですが、今日鑑賞した小学生の子達に親から説明はしやすいかなと思います。


海外で蝉の音声は意味不明でしょうから、国内版と違って字幕説明が無いと単なる雑音としか認識しないでしょう。


火垂るの墓は一生見たくない映画ですが、この世界の片隅には多くの人達と年齢層に見て欲しい作品ですね。
2017/01/01(Sun) 23:30 | URL  | テクノン #-[ 編集]
あけましておめでとうございます。

「焼きたてパンのようなフレッシュな気持ち」・・・なんと斬新な表現なんだ! と正月から唸りました。^^ 香ばしい香りと湯気がほんわか立っていそうですね♪ 
今年もどうぞよろしくおつきあいくださいませ。
2017/01/02(Mon) 00:43 | URL  | シャンティcoco #aIcUnOeo[ 編集]
テクノン様どうもです!
ご覧になりましたか~。よかったでしょうかー。

ラジオで映画評論家の町山智弘さんがこの作品をすごく押してたんだけど、
「すずさんの妹のあざの意味が、若い世代にはわからないかもしれない」と言っていたんですが、
それはどうかなーわかるんじゃないかなー、
わからなかったら淋しいですねー。

「はだしのゲン」も「火垂るの墓」もそれぞれ好きです。
(フィクションなら強烈な表現は苦手なのですが、
実際にあったことなら激しい描写も大丈夫です)

それぞれの作品がそれぞれの時代に合っていたんじゃないかなーと思います。
2017/01/03(Tue) 14:58 | URL  | みずしま #-[ 編集]
coco様でしたね!今年もよろしくです。
スポーツでは1月の二週目は久々にお会いできそうです。

年賀状は、もともと描いていたイラストに
メッセージをこじつけてしまいました!トホホ。

2017/01/03(Tue) 15:02 | URL  | みずしま #-[ 編集]
公開館数が116に増えてました。
国内興行も上がり、トップ10に留まってます。


公開館数が他作品と比べて少なく、配給も大手じゃない状況で興行も批評も高い評価を得られた事は、私自身は鑑賞して納得しました。


今年の映画はブレードランナー続編しか期待出来ないので、去年の映画は話題作多かったんですね。
2017/01/04(Wed) 21:10 | URL  | テクノン #-[ 編集]
おお!それはすごいです。
マイマイ新子の時は、大好きだったのにブレイクしなくて
悲しかったけど、それも今回の前哨戦だったと思えば・・!
2017/01/06(Fri) 13:33 | URL  | みずしま #-[ 編集]
この世界の片隅に、173館になってました。
キネマ旬報の邦画ベストワンになっていました。


今年は久々の大作や期待作が洋画も邦画も去年と比べて少ないし、ロングラン出来る映画は無いかもしれないですね。
2017/01/10(Tue) 15:48 | URL  | テクノン #-[ 編集]
今日(木曜)クローズアップ現代で特集しますね~!
どんな感じの切り口になるか、楽しみです。
2017/01/12(Thu) 09:44 | URL  | みずしま #-[ 編集]
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2017/05/24(Wed) 08:50 |   |  #[ 編集]
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