漫画描き、 水島みきです。マンガ、イラスト、お仕事募集中です。お気軽にご相談ください。                                       コメントいただけましたら、記事最後の(CM)というところからよろしく!
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2010年07月12日 (月) | 編集 |
ハガレンが終わってしまい、日曜日の5時にテレビの前にいないことに
なかなか慣れません~。

思えば、日曜日の夕方にこれだけガチンコな作品を見られたのは
すごく贅沢なことだったなーとしみじみ・・。ありがたいことです。

原作最終回はまだ読んでないんですが。でも感想書いちゃう。

そもそもハガレンにはまったのは、
ギャグのテンポがむちゃくちゃ好きだったことがきっかけで
一巻の最後、
初登場のマスタングさんが「や、鋼の」とにっこりエドに声をかけて
すかさず瞬時にエドがものすごーく嫌そうな顔をするところ、
その一瞬の面白さがツボにはまって
「この作品がどれほど長くなろうと絶対ついていくわ私!」と
そのとき心に誓ったのでした。(そしてその通りに・・)
あと、炭鉱でのエドの越後屋っぷり・・!

以下簡単なネタばれですが
      ↓

アニメ最終回で、スカーが
「名前は捨てた、好きに呼んでくれ」といった時に、
「じゃあチャッピー」とか返すオリヴィエさんがいたらいいなと・・。
妄想ですが。

ところで誰に向けてこれ書いてるんだ自分・・。まあいいや。

最終回が切ないということは、連載中すごーく楽しませていただいたということですよねー。
そうですよねー。た・・立ち直れ私・・。


あと、「写真の皆」の中で、
イズミ師匠が絶好調で幸せそうにしていたのが大変嬉しかったです。


あと、蛇足ですが
劇場版ハガレン「シャンバラを征く者」で、
エドが、迫害されているロマの女の子をかばう意味で
「おれもよそ者だから」
と言ったシーンが忘れられません。
いい子だエドー!言えそうで言えない言葉だ!






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